ゴールデンボンバー沖縄コンサート2018の日程は?会場のキャパやアクセス方法から駐車場まで

ゴールデンボンバー全国ツアー2018「ロボヒップ」が2018年5月26日(土)開場16:30開演17:00、5月27日(日)開場15:30開演16:00沖縄コンベンションセンターで行われます。

どんな曲や曲順など、とても楽しみですね。また毎回観客を楽しませてくれるステージの演出にも注目です!

みんなでゴールデンボンバーのツアーを盛り上げよう!

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ゴールデンボンバープロフィール

 

2004年にボーカル鬼龍院翔とギター喜矢武豊を中心に結成。
結成当初は楽器を演奏していたが、喜矢武豊の演奏があまりに下手だったという事と、耳だけでなく「目」でも楽しめる音楽を追求した結果、
パフォーマンスを取り入れた現在のエアーバンドという形となった。
エアーバンドの為、基本的にボーカル以外のメンバーは、楽曲に合わせ楽器を演奏する「フリ」をしている。
その代わりにライブではメンバーによる様々なパフォーマンス(ダンス等も含む)を行っており、そのパフォーマンスが魅力の一つでもある。
キャッチコピーは「うまい、早い、安い」。
2010年にメジャーレーベル7社からメジャーデビューのオファーを受けたが全て断っている。そのため、現在でもメジャーレーベルと契約をしていないいわゆるインディーズである。
バンドコンセプトは「ハイパー・ギガ・ハイブリッド・スーパー・サブカル・ハイパー・スーパー・ビジュアル・ロック」。
音源楽曲の演奏は、主に「中の人」とされるeversetのギタリスト・tatsuoである。
使用しているロゴはフジテレビの『ゴールデン洋画劇場』のロゴと酷似しており、鬼龍院自身もブログで言及している。
メンバー4人全員が各々個性的なパフォーマンスをライブ・テレビに問わず披露しており、奇をてらった発言(音楽に興味がない/演奏できない)をしている、
稀にライブで実際に楽器を演奏することもあるが腕前は壊滅的で学園祭レベル以下と本人たちも語っているほど下手である。

日程

ツアーの全日程

  • 2018.05.08 – 京都:ロームシアター京都 メインホール
  • 2018.05.11 – 山梨:コラニー文化ホール
  • 2018.05.18 – 北海道:旭川市民文化会館
  • 2018.05.20 – 北海道:帯広市民文化ホール
  • 2018.05.26 – 沖縄:沖縄コンベンション劇場
  • 2018.05.27 – 沖縄:沖縄コンベンション劇場
  • 2018.06.07 – 宮城:仙台サンプラザホール
  • 2018.06.08 – 宮城:仙台サンプラザホール
  • 2018.06.12 – 広島:広島文化学園HBGホール
  • 2018.06.13 – 広島:広島文化学園HBGホール
  • 2018.06.17 – 北海道:ニトリ文化ホール
  • 2018.06.18 – 北海道:ニトリ文化ホール
  • 2018.06.23 – 福岡:福岡国際センター
  • 2018.06.24 – 福岡:福岡国際センター
  • 2018.07.07 – 愛知:名古屋国際会議場センチュリーホール
  • 2018.07.08 – 愛知:名古屋国際会議場センチュリーホール
  • 2018.07.14 – 大阪:大阪城ホール
  • 2018.07.15 – 大阪:大阪城ホール
  • 2018.07.17 – 埼玉:さいたまスーパーアリーナ(※演出なし)
  • 2018.07.18 – 埼玉:さいたまスーパーアリーナ

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楽しみにしています

ゴールデンボンバー旭川市コンサート2018の当日の様子!鑑賞者の感想や画像

劇場の座席図と座席数

 
 
客席内訳
    特別席
1階席 1027
(908+119)
20 1047
2階席 466 10 476
3階席 216 216
合計 1709 30 1739
オケピット使用時(-168席)
    特別席
1階席 859 20 879
2階席 466 10 476
3階席 216 216
合計 1541 30 1571
※オケピット内132席+オケピット使用時
(5列目) 36席=168席
花道使用時(-104席)
    特別席
1階席 923 20 943
2階席 466 10 476
3階席 216 216
合計 1605 30 1635
 
 
 

沖縄コンベンションセンターへのアクセス

 

那覇空港からの道順とおよその時間です。平成30年3月に西海岸道路が開通したので、以前に比べ大分向かいやすくなりました。ただ便利だからこそみんな利用するので時間帯によっては渋滞もしています。港湾関係の車両が多いのも特徴です。運が良ければ泊大橋の前で大きなフェリーを拝見することが出来ます。最高に運が良ければ巨大なフェリーが3隻同時接岸していることもあるので、楽しみながら向かいましょう。あとなうら橋からは国立劇場沖縄も見れ、かつ海岸線を走るので最高のロケーションとなります。

 

タクシーをご利用の場合

  ・空港から約40分(距離14キロ / 約3,500円)
・那覇市内から約30分(距離10キロ / 約3,000円)
・名護市内から約90分(距離56キロ / 約9,800円)
 
  (注)1.料金や所要時間は交通事情により異なることがあります。
バス車両に表示されている系統番号を選んでご利用下さい
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那覇バスターミナルから
   沖縄コンベンションセンター前バス停まで約40~60分(530円) – 系統番号 26番・43番・・32番・55番(約40分)
112番 (約50分)99番 (約60分)
 
 

 真志喜バス停まで約40~45分(530円/徒歩約11分) - 系統番号 20番77番120番(約45分 / 国際通り経由)
23番 ・・29番・63番(約35分 / 久茂地経由)

31番 (約50分 / 久茂地経由)

 
空港から
 
   空港3番乗り場から那覇バスターミナル経由沖縄コンベンションセンター前バス停まで約50~70分(570円)
系統番号 26番 (50分)・99番(70分)
 
   空港から便利な「空港リムジンバス」 – 路線・時刻表  空港12番乗り場からラグナガーデンホテルまで約55分(600円)
※沖縄コンベンションセンター前には止まりません。ラグナガーデンホテルから沖縄コンベンションセンターまで徒歩 約10分
 
   モノレール(乗り継ぎで便利な旭橋駅と古島駅まで) – 路線・時刻表
・空港から旭橋駅まで約11分(260円)、旭橋駅からバスターミナルまで徒歩3分
・空港から古島駅まで約21分(330円)、古島駅からOCCまでタクシーで約15分(1,800円)
 
名護バスターミナルから
 
   名護バスターミナルから真志喜バス停まで約120分(1,650円) - 系統番号 20番120番
 
(注) 1.所要時間は交通事情により大きく異なることがあります。
   2.土日祝日は便数が少なく運行されます。

 

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駐車場の情報

 

 

1. 沖縄コンベンションセンター内の駐車場はイベント毎に割振りを行っております。詳しくは各イベントの主催者にお問い合わせください。
 
2. 隣接する宜野湾港マリーナ内には600台駐車可能な有料駐車場(1台あたり300円/日)もございます。
 
3.

催事の規模によっては駐車場の足りなくなる恐れがございます。公共交通機関を使用しての来場をお勧めいたします。公共交通機関に関しましてはこちらご参照ください。

第1駐車場133台

第2駐車場178台

第3駐車場112台

第4駐車場37台

第5駐車場52台

合計 512台

第1駐車場133台 バイク可

 

第2駐車場 178台

 

第4駐車場 37台

宜野湾マリーナ駐車場 有料 600台

 

まとめ

・沖縄の代表的な劇場、沖縄コンベンションセンターは宜野湾市にあり、周りはビーチや野球場などの施設があります。

・那覇空港からも西海岸道路を使えば車で約25分という近さ、しかし渋滞には注意したいので早めの行動を。

・施設駐車場や周辺有料駐車場もあり問題ないと思われるが、大きなイベントなどは早めの来場、公共交通機関の利用をおすすめします。

・空港からコンベンションセンターまではフェリーや国立劇場おきなわまた西海岸道路などを通るので楽しみながら行けますよ。

 

最後まで読んでいただいてありがとうございました。

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