浦添市美術館にいってきました。とても神秘的でしたが、親しみのある美術館でもありますね。

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浦添市美術館は親しみのある美術館ですよ。

たまに芸術や美術の世界にふと入っていく時間がありますよね。

普段何気なく使っている工芸品や絵画が違って見えてくることありませんか?

ここ浦添市美術館は沖縄の工芸品や美術品の展示や企画展などを行っています。

美術館と聞くと、行き慣れていない人には難しそうな感じですが、ここは中に入らなくとも楽しめる施設となっています。

もちろん中で鑑賞することもできますので、ぜひ近くにお越しの際はお立ち寄りください。

場所は浦添市にあり、てだこホールの隣に位置しています

。正面玄関に行く道がなんだか、ヨーロッパにでも来ているような雰囲気を醸し出しています。

この日は平日とのことで、人はまばらでゆっくり見学したい方は、平日がいいかもです。
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美術館の中に喫茶店があり休憩や食事をたべることができます。

中はこんな感じです。

美術館の喫茶店ということで、絵画の展示を行っていました。

私は美術に関してあまり詳しくなく、ただ眺めながら食事をしていたら、女性が3人入ってきて、絵画をずっと眺めていました。

その中で気ずいたことがあって、3人とも会話が「すごいねー」「ほんとう」の繰り返し。

何がどこがすごいのかは話さず、ずっとこのペースで最後は三人で「すごかったねー」何が?すごいのか聞きたかったけど最後まで聞けず。

不思議な世界ですね。

オムライスを注文しました。

上品な味がしたような感じです。

 

あとここにはもう一つ面白い施設があります。

それがこれ。

てだこチョウハウス。入場は無料のようですので、興味のある方はぜひ。

ちなみに、車いすでも可能となっていました。

 

駐車場もいっぱいあるのでぜひ近くにきたらいいかもしれませんね。

浦添市美術館

毎週月曜日休館日。

アクセス

浦添市美術館 ホームページ

http://museum.city.urasoe.lg.jp/

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